人吉下球磨消防組合 中央署西分署からのお知らせです。
住宅用火災警報器は、火災の早期発見に欠かせない大切な設備です。
設置から10年を超えると電池切れや故障により、いざという時に作動しない可能性が高くなります。
定期的に作動確認を行い、電池切れの警報音が鳴った場合は、速やかに電池交換や本体の取り替えを行いましょう。
住宅用火災警報器は、設置から10年が交換の目安です。
大切な命と住まいを守るため、日ごろから点検を心がけましょう。
お問い合わせ先
人吉下球磨消防組合 中央署西分署 電話 0966(32)0119